JGAPからのお知らせ

ソーシャル・イノベーションの最近の記事

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5/13(土) 主催:宇都宮大学 地域連携教育研究センター COC+(地域創生)部門   協力:(株)リクルートホールディングス
"大谷地区フィールドワーク&アイデアソン"
「観光分野での地域活性化をデバイスを使って考えてみよう!~MESHとPepper」
学生・社会人参加者募集


「アイデアソンとは何か?」

100年を超える老舗の森永製菓。現在の課題は、グローバルな事業展開やスタートアップとの協業などに果敢に挑戦していく、いわばオープン・イノベーション志向で、変化への対応やゼロからイチを生み出すようなタフな人材を探していく過程で"アイデアソン"という手法が浮かび上がりました。その関係で、現在人事部と新領域創造事業部がリードして採用活動を行っています。

具体的には、志願学生と森永の現役社員とがやりたい新規事業のアイデアを語り合い"アイデアソン"型の採用イベントを行っているが、ここでは、アイデアソンとは、「"0→1"の新しいアイデアを生み出すために行われるワークショップ」と位置づけられています。アイデアソンで得られる知らない人との間で生まれる知恵やアイデアは、「集合知」であると共に、「就業力(employability=雇用されやすさ)」が高まるとも言えそうです。


「地方創生」「地域創生」の機運が全国で高まっていますが、テクノロジーや技術的イノベーションを利用しての取り組みはまだまだ緒に就いたばかりです。そこで、「アイデアソン」で、地域の課題をテクノロジーの視点で解決する感覚を身に着ける "場"を一日設けてみました。

ここでいう「アイデアソン」とは、オーソドックスに、「多様な参加者が一堂に会し、新サービス・製品や、課題に対する解決策を、短時間で出していくワークショップ」のこと。参加者に特定のスキルは不要で、与えられたテーマに対して、用意されたデバイス「MESH」(SONY製)を使って自分達のアイデアを掛け合わせて、なんらかの形にしていきます。
今回の特徴はアイデアがより出やすいように、実際に息づいている情景(ユーザー体験)を得るため、大谷(おおや)石で有名な大谷地区のフィールドワーク(街歩き)を織り交ぜます。文系・理系学生どなたでも参加でき、多様なメンバーとの共創作業を1日楽しんでいただけます。学生、一部の社会人との"にわか"混成チームを編成し、デバイス(注1)による観光分野での地域活性化のアイデア出しを行い、具体的な簡易プレゼン(プロトタイピング)まで行います。"アイデアの出し方を学ぶ"1日にしましょう!
どうか奮って、ご参加下さい!

(注1)今回使用するデバイスは「MESH」 SONY製の小さなブロック形状の電子タグ。直感的に扱えるため、プログラミング体験から、アイデア創出への活用、インターネットを活用した実用的な仕掛けづくりまで、幅広く活用できることが知られています。動きセンサー/ライト/ボタン/明るさセンサーなど様々な機能を持っている。 何かに貼り付けたり、組み込んだりしやすいように小型軽量の構造で、 組み合わせることで可能性は無限大に広がります。以下のリンクの「MESHレシピ」ページには、数々の「MESH」を活用して、生活を豊かに面白くしている事例が投稿されています。インスピレーションを得るため、サイトに飛んでみて下さい! 
⇒ https://recipe.meshprj.com/jp/  
また、当日は、ヒト型ロボットのPepper(ソフトバンク)も登場し、チーム毎にリアルな「発話」をプログラミング体験していただきます。

【大谷地区フィールドワーク訪問先】
・大谷(おおや)資料館:東京ドーム1個分の地下壕で、大谷石の採掘場跡地。現在は、不思議な空間を最大限に生かし、音楽のプロモーションビデオや映画撮影が多数使われている。地下30mなので、夏はひんやりで人気。温度・湿度・明暗の多様なスポットがある。
大谷石は旧帝国ホテル本館にも使用されていた。
・渡邊家住宅:宇都宮市内では数少なくなった江戸時代に造られた民家。主屋を中心に両脇には大谷石を用いた石蔵が配置されている。主屋と表門の柱には慶応4年の世直し一揆の襲撃による刀傷と伝えられる跡が残っている。

【スケジュール(予定)】
9時 JR宇都宮駅東口(バス②番乗り場停車)から宇大バスで 「とちぎ青少年センター」 (栃木県宇都宮市駒生1丁目1−6 第1研修室) へ
アイスブレイクや技術的インプットを経て、宇都宮市・大谷地区に宇大専用バスで移動(フィールドワーク:渡邊家住宅訪問・大谷資料館見学、ランチ)  
午後からアイデアソン(第1研修室) 各チーム発表、発表振り返り(懇親会) 19時終了 19時30分 JR宇都宮駅東口到着  ※宇大専用バスで移動

【参加募集人数】
 先着28人(宇大生/連携大学等他大学生21人・社会人7人) 

【参加費(見学料・ランチ・お茶代等実費)】
 2,000円(当日支払)

【参加申込方法(先着順)】
下記宛先に、メールで件名を「5/13宇大アイデアソン」とし、住所・氏名・所属(大学学部名・勤務先)を記入の上、ご応募願います。
 cocplus@cc.utsunomiya-u.ac.jp


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【PDFファイル】
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4/23(日)「糸つなぎ10,000人突破記念大感謝Party」を横浜市の多世代多国籍な交流スペース「カサコ」で開催!

2011年3月にユーラシア大陸を自転車で横断する旅から始まった世界の人をつなぐ「糸つなぎ」も先日グアテマラでの糸つなぎで10,000人を突破しました。

初めは手のひらサイズだった糸玉もいまでは赤ちゃんサイズになってしまい、子どもは持ち上げるのが大変そうです。そんな記念すべき10,000人突破を記念して感謝Partyを開催します!

 
糸つなぎにより10,000人もの人をつなぐことができたのはCoCとつなっがている皆様のおかげです。今回の10,000人PartyではCoCのいままでの活動、そして今後の野望など全てを語りつくすだけでなく、

・糸つなぎ隊員によるトーク
・インドの糸車「チャルカ」を使った糸紡ぎ体験
・ミニタビノバワーク(CoCが実際に行っている教育プログラムの体験版)
・世界の料理とお茶(料理は二部のみです)
・?????

などなど参加者が楽しめる様々なプログラムを用意いたしますのでぜひ奮ってご参加ください。
開場は13時からですが、自由な時間でお越しください!
順次決まり次第内容をお伝えしていきます。

◎イベント概要
●日時:4月23日13:00~17:00(第一部)
       17:30~20:00(第二部)
●場所:カサコ/横浜市西区東ヶ丘23-1
  (京浜急行線日ノ出町駅から徒歩5分/桜木町駅から徒歩15分)
●参加費:第一部500円(小学生以下又は糸つなぎ実施者無料)
    第二部2500円(食事飲み物代込)
●連絡先:info@coc-i.org
*仕込みの関係で二部へ参加する方は予めお伝えください。

◎当日スケジュール
13:00 開場
・展示やトーク、ワークショップなど(軽食とお茶があります)
17:00 第一部終了
17:30 第二部開始
・糸でつながった各国の料理が食べれます
20:00 終了

【動画】
https://www.facebook.com/kosuke0723

2012年4月18日付アーカイブス
No.60「一本の糸で世界をつなぐチャリの旅」 加藤功甫さん(Connection of the Children共同代表)-
エッセイ集 フロンティア・フォーラム
http://japangap.jp/essay/2012/04/connection-of-the-children.html

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来週から宇都宮大学でもいよいよ授業が始まるが、COC+(地域創生)部門では、本年度前期4月から『ソーシャル・イノベーション(社会変革)概論』が開講されることになった。初回は4月13日(木)12:50からで、連続15回の授業。

「ソーシャル・イノベーション(社会変革)」とは、産官学民の各セクターが協働して地域・社会の課題に対して、立ち向かう様を指し、欧米ではメジャー(専攻)に対して、マイナー(副専攻)として取り組むことができる大学があるほど盛んだ。日本の国立大学としては、まだ正課目を設けているところは少ない。

今回、栃木県外から毎回(11人予定)、地域・社会的課題に果敢に挑戦している実践者をゲスト講師として招聘し、チャレンジの現状を報告し、その後、学生達と議論する贅沢な構成となっている。

学生達にとっては、今後のキャリアや生き方、働き方にも示唆に富むものになると考えられる。


(備考)
担当教員:地域連携教育研究センター
COC+(地域創生) 特任准教授 砂田 薫
(4-7月15回、木曜5.6限)※(G845120) 課目:基盤教育(総合2単位)

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5/13(土) 主催:宇都宮大学 地域連携教育研究センター COC+(地域創生)部門   協力:(株)リクルートホールディングス
"大谷地区フィールドワーク&アイデアソン"
「観光分野での地域活性化をデバイスを使って考えてみよう!~MESHとPepper」
学生・社会人参加者募集

「地方創生」「地域創生」の機運が全国で高まっていますが、テクノロジーや技術的イノベーションを利用しての取り組みはまだまだ緒に就いたばかりです。そこで、「アイデアソン」という手法で、地域の課題をテクノロジーの視点で解決する感覚を身に着ける "場"を一日設けてみました。

「アイデアソン」とは、多様な参加者が一堂に会し、新サービス・製品や、課題に対する解決策を、短時間で出していくワークショップのこと。参加者に特定のスキルは不要で、与えられたテーマに対して、用意されたデバイス「MESH」(SONY製)を使って自分達のアイデアを掛け合わせて、なんらかの形にしていきます。
今回の特徴はアイデアがより出やすいように、実際に息づいている情景(ユーザー体験)を得るため、大谷(おおや)石で有名な大谷地区のフィールドワーク(街歩き)を織り交ぜます。文系・理系学生どなたでも参加でき、多様なメンバーとの共創作業を1日楽しんでいただけます。学生、一部の社会人との"にわか"混成チームを編成し、デバイス(注1)による観光分野での地域活性化のアイデア出しを行い、具体的な簡易プレゼン(プロトタイピング)まで行います。"アイデアの出し方を学ぶ"1日にしましょう!
どうか奮って、ご参加下さい!

(注1)今回使用するデバイスは「MESH」 SONY製の小さなブロック形状の電子タグ。直感的に扱えるため、プログラミング体験から、アイデア創出への活用、インターネットを活用した実用的な仕掛けづくりまで、幅広く活用できることが知られています。動きセンサー/ライト/ボタン/明るさセンサーなど様々な機能を持っている。 何かに貼り付けたり、組み込んだりしやすいように小型軽量の構造で、 組み合わせることで可能性は無限大に広がります。以下のリンクの「MESHレシピ」ページには、数々の「MESH」を活用して、生活を豊かに面白くしている事例が投稿されています。インスピレーションを得るため、サイトに飛んでみて下さい! 
⇒ https://recipe.meshprj.com/jp/  
また、当日は、ヒト型ロボットのPepper(ソフトバンク)も登場し、チーム毎にリアルな「発話」をプログラミング体験していただきます。

【大谷地区フィールドワーク訪問先】
・大谷(おおや)資料館:東京ドーム1個分の地下壕で、大谷石の採掘場跡地。現在は、不思議な空間を最大限に生かし、音楽のプロモーションビデオや映画撮影が多数使われている。地下30mなので、夏はひんやりで人気。温度・湿度・明暗の多様なスポットがある。
大谷石は旧帝国ホテル本館にも使用されていた。
・渡邊家住宅:宇都宮市内では数少なくなった江戸時代に造られた民家。主屋を中心に両脇には大谷石を用いた石蔵が配置されている。主屋と表門の柱には慶応4年の世直し一揆の襲撃による刀傷と伝えられる跡が残っている。

【スケジュール(予定)】
9時 JR宇都宮駅東口(バス②番乗り場停車)から宇大バスで 「とちぎ青少年センター」 (栃木県宇都宮市駒生1丁目1−6 第1研修室) へ
アイスブレイクや技術的インプットを経て、宇都宮市・大谷地区に宇大専用バスで移動(フィールドワーク:渡邊家住宅訪問・大谷資料館見学、ランチ)  
午後からアイデアソン(第1研修室) 各チーム発表、発表振り返り(懇親会) 19時終了 19時30分 JR宇都宮駅東口到着  ※宇大専用バスで移動

【参加募集人数】
 先着28人(宇大生/連携大学等他大学生21人・社会人7人) 

【参加費(見学料・ランチ・お茶代等実費)】
 2,000円(当日支払)

【参加申込方法(先着順)】
下記宛先に、メールで件名を「5/13宇大アイデアソン」とし、住所・氏名・所属(大学学部名・勤務先)を記入の上、ご応募願います。
 cocplus@cc.utsunomiya-u.ac.jp


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【PDFファイル】
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SAKURA COLLECTIONは【和×アジアの美学】が作り出すファッションイベント。第6回の今回は、シンガポールやマレーシア、ベトナム、インドネシア、タイ、フィリピンのトップデザイナー6名と各国のSTUDENTS AWARDを勝ち抜いた学生が参加し、これまでにないジャポニズムを表現する。

SAKURA COLLECTIONは、ファッションを通じた文化交流により、東南アジアの若手デザイナーの育成と日本の産業活性化に貢献するファッションショー。

これまでマレーシア、ベトナム、インドネシア、タイ、シンガポール、フィリピン、フランス等で開催し好評のSAKURA COLLECTIONが、この度、集大成的位置付けで、3月26日(日)横浜港 大さん橋にて、過去最大級のイベントを開催する。

2012年にスタートしたこのイベントは、開催各国にて数千~数万人規模の動員を実現し好評を博してきたが、日本におけるSAKURA COLLECTIONブランドの浸透にはイベントのさらなるグレードアップが必要で、今回クラウドファンディングを活用した取り組みにチャレンジしている。

今回、3月26日(日)、横浜港 大さん橋という大きな会場で、新しいSAKURA COLLECTIONをお見せするため、どうか皆様のお力添えをいただけませんでしょうか。

※詳細は
アジア発のネオジャポニズムファッションイベントを盛り上げたい! - クラウドファンディングCAMPFIRE
http://camp-fire.jp/projects/view/13677

2/11(土)15時~  PIPD主催「グローバル人材ってなに?~シンガポール出身の若きプロフェッショナルと一緒に考える~」参加者募集
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PIPD(下記参照)は、2月11日(土)15時から、シンガポール人のAvena Tanさん(通称:えびちゃん)を迎え、参加者と英語でインタラクティブでオープンなディスカッションを行う。(プレゼンテーション、質疑応答まで全て英語のみ)
 
****************************************
第31回PIPDセミナー概要
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■ 日時/Date:2月11日(土)
セミナー15:00~16:30 パーティー16:30-18:00
■ 場所/Venue:まなび創生ラボ (協力:株式会社クリックネット)
http://www.clicknet.jp/access/
(銀座3-11-18 眞帆ビル3階 (地下鉄日比谷線・都営浅草線 東銀座駅から徒歩3分、銀座駅より徒歩5分)))
■ テーマ/Theme:
「グローバル人材ってなに?~シンガポール出身の若きプロフェッショナルと一緒に考える~」
What does "Global Jinzai" mean?
- think together with a young professional from Singapore -

■ スピーカー/Speaker:Ms. Avena Tan
■ 会費/Fee:無料 Free
■ 参加申込/Application:下記リンク先の申込フォームに必要事項を記載の上、お申し込みください。
http://kokucheese.com/event/index/450487/
■ 定員:40人
※ 定員に達し次第、期日前でも申込みを締め切る。
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今回は、 シンガポールから上智大学大学院へ留学後、日本の大学生と同じ就職活動を経て日系商社にお勤めの、Avena Tanさん(通称えびちゃん)をお招きします!
当日はTanさんに日本企業で外国人として働くことの楽しさや大変さをシェアいただきながら、「グローバルに活躍できる人材とはなにか」を会場の皆さんとの議論を通じて考えます。
(彼女のプロフィールは下記英文を参照)

今回は土曜日開催なので、セミナー&ディスカッションの後に無料の懇親会を予定している。
こちらもふるってご参加ください!

Tanさんがプレゼンするテーマは

「グローバル人材ってなに?~シンガポール出身の若きプロフェッショナルと一緒に考える~」 。

今回は、講演を聞いてから質疑応答の形式ではなく、よりインタラクティブな会にできるよう皆さんとディスカッションしながら進めて行くスタイルで進めます!

英語のレベルに関わらず、元気に皆でお話できるチャンスがそこにはある。

なお、当会は司会、プレゼンテーション、質疑応答まで全て英語のみで行います。  

【 Avena Tan (エビちゃん) のプロフィール】
Name: Avena Tan (エビちゃん)
Nationality: Singapore
University: Sophia University (graduate school)
Major: Masters in International Business and Development Studies
Occupation / Work Experience:

(2017 Feb - Present) Kanematsu KGK
- Human Resource Management Department
(2016 Dec - 2017 Feb) Kanematsu KGK
- Global Business Promotion Department

Avena will be sharing her experiences on studying and working in Japan as a foreigner. She will also be leading the discussion on how foreigners can immerse in the Japanese workplace, and the role of foreigners in building a globalized workforce.

Avena was a former graduate student at Sophia University, majoring in International Business and Development Studies. She graduated in September last year and has recently started working as a HR executive at a trading company based in Tokyo. While she was a student, she served as the President of the Singapore Students' Association (Japan) from 2015 to 2016. She is hopeing to contribute to the development of globalizing the Japanese workplace.

****************************************
(参考)
 Platform for International Policy Dialogue (PIPD)は、官民協働ネットワークCrossove(http://crossover21.net/)rがNPO法人ZESDA(日本経済システムデザイン研究会)と共催で昨年⒑月に立ち上げた、国内外の政治・経済・社会問題についての議論を楽しむ政策対話のプラットフォーム。毎回、在東京の大使館、国際機関、あるいは研究機関等で活躍するその道の専門家をゲスト・スピーカーとして招き、テーマに関するプレゼンテーション、質疑応答、そしてディスカッションを行っている。
過去の開催実績や模様は以下のCrossoverウェブサイトからわかる。
http://crossover21.net/eng.html

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AMAカフェvol.35 × 海士町観光協会  協賛:ギャップイヤー・ジャパン
1/22(日)18:30~ 「離島での新しいギャップイヤー的過ごし方」 @京都 Imact HUB Kyoto

▼AMAカフェとは
AMAカフェとは、島根県隠岐郡海士町(あまちょう)の食材を使った料理などを通して、海士の魅力を全国にお届けし、島からの旬の食べ物やそこに集まってくれた人たちとの出会いを楽しむ一日限定カフェです。

▼今回の趣旨
海士町では、「新しい離島での過ごし方」の形として、ワーキングツーリズムやインターンシップのプログラムを提供しています。

大学の長期休暇。
大学を休学中。
新しい仕事と仕事の合間。

そんなギャップイヤーやギャップタイムの過ごし方の選択肢として、海外ばかりではなく「離島」をあえて選ぶのも一つです。

単なる観光で訪れるのではなく、この土地に暮らし働くことでしか見えてこないこともたくさんあります。
まちづくりの最先端、産業や教育への新しいチャレンジ、人と人との距離が近い暮らし、歴史や自然と共にある暮らし・・・・・

これまでには、日本人のみならず、海外からの参加者もプログラムに参加されてきました。

また、これらのプログラムも決して完成されたものではありません。
実際のプログラム提供者、経験者、そして、これからプログラムに参加をしてくださる皆様と、
離島でしか味わえない新しい過ごし方について、
一緒に考える機会にしたいと思います。
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<海士町観光協会/株式会社巡の環の取り組み>
ワーキングツーリズム(海士町観光協会)
一般向け:http://oki-ama.org/news/3548.html
学生向け:http://oki-ama.org/news/3946.html

インターンシップ(巡の環)
http://megurinowa.jp/news/1000/post-17.html
 
 
▼開催日時
2017年1月22日(日)
開場  18:00
第1部  18:30~19:30 海士役場交流促進課、インターン経験者とのトークセッション
第2部  19:30~20:30 軽食交流会(海士町のお米やお塩を使ったおにぎり+1ドリンク付)

▼定員
先着40名様、お申し込み必須

▼参加費
  一般 1500円、学生1000円 (軽食代、資料代として)
※当日、受付にてお支払いください。

▼会場
Impact HUB Kyoto: http://kyoto.impacthub.net/access 
京都市上京区油小路通中立売西入ル甲斐守町97番地 西陣産業創造會舘(旧西陣電話局)2階・3階
*公衆電話の横からお入り下さい  

▼当日の話し手
<トークゲスト>
東京大学大学院学生 一井 純
1991年、東京都出身。上智大学法学部卒業、東京大学大学院在学中。
地域おこしの取り組みを研究する傍ら、2016年夏にワーキングツーリズムに参加。
CAS凍結センターにてイカの加工に精を出す。趣味は地方の奇祭巡り。

海士町役場交流促進課 恒光 一将
1987年、大阪府枚方市生まれ。早稲田大学国際教養学部卒業後、物流会社で国際航空輸送の業務に携わる。
2015年7月に海士町役場交流促進課に入職。
入職後は離島キッチン神楽坂店の立上げに関わるとともに、現在は和食料理人を島で育成するプログラムのコーディネートや
ワーキングツーリズムの運営を担当している。

<モデレーター>
株式会社巡の環 岡部有美子
埼玉県熊谷市生まれ。中央大学総合政策学部卒業後、IT企業に勤務。
2015年1月に、株式会社巡の環に入社、島根県隠岐郡海士町へ移住。
海士町版地方創生総合戦略会議『明日の海士をつくる会』事務局などのまちづくり事業や海士町を舞台とした企業・自治体研修のコーディネート事業を担当。

▼申し込み締め切り
1月20日(金)
※以降のご参加希望についてはinfo@megurinowa.jpへお問い合わせください。

※申し込みサイト
http://megurinowa.jp/news/2000/amavol35.html

▼キャンセルについて
食材の準備の関係がございますので、
都合が悪くなりキャンセルの場合は1月20日(金)までに
上記連絡先までご連絡頂ければ幸いです。

▼海士町とは
島根県の北60キロ、日本海に浮かぶ隠岐諸島の中の一つの島であり町である。
後鳥羽上皇がご配流になられた遠流の島としても有名で、
神楽や俳句などの歴史文化や伝統が残っており、
また島すべてが国立公園に指定されるほどの自然豊かな島である。
現在人口は2373人(2013年10月末現在)。年間に生まれる子どもの数約10人。
人口の4割が65歳以上という超少子高齢化の過疎の町。

人口の流出と財政破綻の危機の中、独自の行財政改革と産業創出によって、
今や日本で最も注目される島の一つとなる。
町長は給与50%カット、課長級は30%カット。
公務員の給与水準としては全国最低となる(2005年度)。
その資金を元手に最新の冷凍技術CASを導入。海産物のブランド化により全国の食卓をはじめ、
海外へも展開する。

産業振興による雇用拡大や島外との積極的な交流により、
2004年から2013年の10年間には294世帯437人のIターン(移住者)、
204人のUターン(帰郷者)が生まれ、島の全人口の20%を占める。
新しい挑戦をしたいと思う若者たちの集う島となっており、
まちおこしのモデルとして全国の自治体や国、研究機関などからの注目を集めている。

▼主催・共催・協賛
主催:株式会社巡の環 http://www.megurinowa.jp/
         海士町観光協会 http://www.town.ama.shimane.jp/kankoh/shop/0401/post-7.html
共催:NPO法人 場とつながりラボhome's vi  http://www.homes-vi.org/
協賛:ギャップイヤー・ジャパン http://japangap.jp/

▼お問い合わせ
株式会社巡の環 担当 岡部 TEL/08514-2-1966 MAIL/ info@megurinowa.jp

▼お申込み方法
下記お申し込みフォームからお申し込みをお願いいたします。
※お申し込み後、お申込み完了のメールが巡の環より送信されます。
お申込み完了のメールが届かない場合、
info@megurinowa.jpまでお手数ですがお知らせください。

EWEF 2016 in Shibuya Hikarie
Emerging Women Entrepreneurs Forum 2016 in Shibuya Hikarie

【地域振興に貢献する女性企業家:コミュニティに根差したビジネスの展開可能性と挑戦】参加者募集(無料、男女問わず)女性企業家.jpg

 EWEFは、Emerging Women Entrepreneurs Forumの略称で、「新興国女性企業家フォーラム」という意味。
 2020 年までに、地球上では 8.7 億人もの女性たちが、新たに経 済に参加し、新たな雇用を創出し、事業を興していくと言われて いる。この多くが、経済発展著しいアフリカ、アジアの女性た ち。こうした地域で、女性企業家たちは女性特有の目線で新 たなビジネスを興している。

 一方、人口が減少し地方地域で は過疎化が進んでいる日本。日本でも、新たな事業の担い手とし て、女性の力に期待が寄せられているのは周知の通り。

 今年のEWEFは、アフリカ・アジアの女性企業家 6 名(20から50歳台と多様)を招聘して、「地域 振興に貢献する女性企業家 コミュニティに根差したビジネスの 展開可能性と挑戦」をテーマに渋谷に集まるという。
※企業家のプロフィールは、以下の通り。
http://www.nippon-foundation.or.jp/news/articles/2016/img/70/2.pdf

 女性企業家たちの多くは、生活の中の身近な課題やコミュニ ティに根ざした事業の立ち上げに従事していることが多い傾向が あり、女性だけでなく、全ての人の声が届く、 持続的な事業を生み出すためのヒントを、参加者は得 る機会となるだろう。

 尚、参加希望者は、下記のサイトから申し込める。


【スケジュール】

●日時:2016年12月15日(木) 午後5時30分~8時30分 (午後5時開場)

●会場:渋谷ヒカリエ 8 階 8/court

●主催:日本財団、国際協力機構

●企画・運営:アジア女性社会起業家ネットワーク(APSW、re:terra)

●協賛:東京急行電鉄株式会社 全日本空輸株式会社

●協力:国際交流基金アジアセンター

●募集参加者数:150名(無料、男女問わず、先着順)


(プログラム)
1. 主催/共催者挨拶

2. パネルディスカッション①
「コミュニティに根ざしたビジネスとその挑戦」
●スピーカー
・Ms.Lorbliaya Noimaniphone(ラオス) Sisterhood創設者、代表
・Ms.Pilan Thaisuang(タイ) Bhukram代表、 VolksCharmメンバー
・Ms. Kamarade Immy(ルワンダ) 民間セクター連盟女性起業家連合会 会長
●モデレーター
小安 美和さん(日本)
Will Lab代表、元リクルートジョブズ執行役員、株式会社チェンジウェーブ エグゼクティブパートナー、岩手県釜石市地方創生アドバイザー

3. パネルディスカッション②
「地域の女性の力を引き出すためにできること」
●スピーカー
・Ms.Julia Chong Chooi Fong(マレーシア)CEO, Truly Loving Company,
・Ms.Moema Dikeledi Lovinest(南アフリカ)国家社会開発省 戦略・組織局 ジェンダー部長 
・Ms. MAESELA Nompumelelo(南アフリカ)Fund Manager / WDB Investment Holdings 

●モデレーター
大崎麻子さん(日本)
国連開発計画(UNDP)NY本部開発政策局にて、ジェンダーと女性のエンパワーメントを担当。世界各地で数多くのプロジェクトを手掛ける。
現在は、フリーの開発政策・ジェンダー専門家として政府関係機関、援助機関、国際機関、NGO、研究機関等で幅広く活動。

4. 閉会挨拶

※申込先↓ ※募集参加者数:150名(無料、男女問わず、先着順)
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSc5A6_LanD7P1XWDOwCUNnzlqEVy6C90kGoqEVuNISsHkYnTw/viewform

12/18(日)13時~ Crossover主催ディスかション「みんなで考えよう!日本の農業 〜何を守り、変えていくべきか〜」参加者募集
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任意団体の官民協働ネットワークCrossover(2002年設立)は、現在日本が直面している最も困難な課題として「来る本格的な人口減少社会への適応」に着目し、産官学民各セクターの連携による問題解決に向けた議論と行動を喚起するために、最近では異業種間のディスカッション大会(2014年12月14日,2015年8月29日)、異業種政策ワークショップ(2015年2月28日、同7月11日、2016年5月28日」)等を実施している。いつも、参加者の鋭い問題意識、 多彩な 視点、そして社会問題を「自分事」 として捉えようという考えから、 学びと共感に満ちた素晴らしい空間を創り出している。

 今回の異業種ディスカッション大会のテーマは、皆さんにとって身近なようで、でもあまり議論したり関わったことのない「農業」。日々の食とも関わる農業ですが、普段ニュースで耳にしたことがあっても、あまり自分ごととして考える機会は少ないのではないだろうか?

 本イベントでは、最初に日本の農業の現状について簡単に説明を行います。その後、各テーブルに別れて、日本の農業がこれから何を残し、変えていくべきか?自分たちは農業とどう関わり、何ができるだろうか?と言った観点からディスカッションすることを考えている。

 農業の現状について知りたい、農業を取り巻く現状に問題意識や違和感を感じている、農業を議論する仲間をお探しの方などにお勧めだ。

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◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
「みんなで考えよう!日本の農業 〜何を守り、変えていくべきか〜」
日時:12月18日(日)
第一部 プレゼンとディスカッション大会 13:00〜17:00
第二部 懇親会(同会場にて)      17:30〜19:30
場所:東京医科歯科大学 1号館7階第3講義室 (JR御茶ノ水駅 徒歩2分)
料金:第一部 1,000円(学生500円)
   第二部 3,000円(学生2,500円)
定員:60名
申込リンク:http://crossover21.net/co/crossover_22th/

応募締め切り:12月14日(水)
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【メモ】
任意団体:官民協働ネットワークCrossover(設立:2002年)
- Crossoverは、官と民、営利と非営利、年齢や国境、あるいは前例や先入観など、身の回りにある様々な壁を乗り越える力を高め、社会問題解決に向けた協働のきっかけを創り出す触媒です。

- 2002年4月の立上げ以来、毎年数回主催してきた「異業種ディスカッション大会(ワークショップ)」等を通じて、多様な業種で働くビジネス・パーソン、中央省庁や地方自治体の職員、NPOのスタッフ、高校、大学、大学院で学ぶ学生、あるいは主婦、医師、会計士、税理士、社会起業家、フリーター、政治家、議員秘書、音楽家など、日常生活や仕事だけをしていたのでは出会うことの無い老若男女100名以上を集め、それぞれの立場を超えて、地域社会や日本、そして世界の問題解決に向けて、「自分たちは何ができるか」、「どうありたいか」をぶつけ合い、新しい気付きを得あうユニークな時間・空間を提供してきました。

Crossoverのスタッフは、社会問題を他人事ではなく自分の事として捉えて行動を起こす"人財"をつなげ、そうした人財たちが、より良い社会の実現に向けて、組織や立場の垣根を越えてアイディアを競い合い、共に汗を流す社会を実現したいと考えています。
サイト:http://crossover21.net/
スタッフ代表:池田洋一郎

主催:国立大学法人 宇都宮大学COC+推進室 後援:日光市、協力:SUKIMACHI 
9/24(土)・25(日)フィールドワーク&ワークショップ合宿「"地元で生きる"を考える@日光」大学生参加者募集(先着:24名)
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"生まれ育った地元をなんとかしたい"という問題意識を共有できる全国の大学生(学部生・院生)募集!

【このフィールドワーク&ワークショップ合宿の特徴】
・広大な面積を誇り、全国第3位、栃木県全体の2割を占め、様々な表情がある日光市での半日"街歩き(フィールドワーク)
・デザイン思考で設計されたワークショップ運営と2020年未来新聞創りと改革案コンテストのワクワク感
・男女問わず、"多様な大学生・院生による混成チームによる対話
・JR宇都宮駅に午前9時に土曜日に到着すれば、後は宇大バスで2日間の日光合宿
・地元を愛し、価値観を共有できる登壇者との対話と交流
・1泊2日、4食付きで、参加費は5,000円

宇都宮大学のCOC+事業はズバリ「地方創生」がテーマ。地元好きが全国から集結する9月最終週の週末は、密で熱い2日にしよう!

 最近よく語られることに、東京は大学入学などで、若者をブラックホールのように吸収するが、その後、幸せがなかな築けていないことがある。若者も、地元に戻って暮らしたいが、仕事がないのではと諦めてしまう・・・。

 人口減の中での少子高齢社会という極めて難しい環境中、これからどのように一人ひとりの自己実現や幸福は可能なのだろうか?「地方創生」については、日本各地で様々な取り組みや新しい動きが散見されるが、まだ緒に就いたばかりというところ。6月のNHKの調査でも「地方創生」の実現に向けて、交付金事業の内、国が先進的事例として紹介する75の事業について、自治体が自ら設定した目標を達成したものは4割に満たない惨状であることが明らかになっている。

 一方、「地域の担い手である若者や住民が"自分事"として自ら考え動くことなしには地域が変わる、生き方が変わる、働き方が変わることはない」ということと、"外部"の多様で新鮮な目はやはり価値づくりに有効ということがコンセンサスになってきた現状がある。栃木県が有する世界遺産の日光で、「地元(出身地)で生きる」をテーマに大学生が集まって対話と議論をする。実は日光市は広大な面積を誇り、全国第3位、栃木県全体の約22%を占めて、想像を超える多様な表情がある地域。そこで、宇都宮大学が一泊二日の「フィールドワーク&ワークショップ」のキャリア合宿を行う。

 参加費用もJRの宇都宮駅(東京駅から新幹線なら50分、在来線快速では約90分(注1)で片道料金は2千円弱)まで来ると、なんと4食・宿泊費込で5千円(当日払い)と大学生のフトコロにも優しい。ただ、宿泊地である宇大のセミナーハウスは奥日光にあり、バスでヘアピンカーブのいろは坂を越えるので、車酔いがキツイ学生にはお勧めできない。募集は定員24名(先着順)。後援に日光市、協力にSUKIMACHIが入っている。
注1:新幹線なら、「やまびこ125号」」は東京7:32⇒宇都宮8:21、「やまびこ205号」なら、東京7:44⇒宇都宮8:38、在来線の場合、当日は、JR上野東京ライン 列車名 ラビット 横浜6:15⇒川崎6:23⇒品川6:33⇒新橋6:37⇒東京6:42⇒上野6:49⇒大宮7:13⇒宇都宮8:18 で十分間に合う。

 今回は、"生まれ育った地元をなんとかしたい"という問題意識を共有できる全国の大学生(学部生・院生)の参加が望まれている。

 初日午後からは、広い日光市を6地区のチーム(①川治温泉②今市③日光神橋④足尾銅山⑤奥日光⑥霧降)に分かれ、フィールドワーク(テーマを持った街歩き)。夜は奥日光にある宿泊先である宇都宮大学のセミナーハウスに専用バスで行く。夜のセッションでは「日光で生きる!」をテーマに3名が参加者に語り掛け、議論する。インスピレーションを受けた後は、フィールドワーク(街歩き)での観察や取材、調査の成果をデザイン思考の手法に基づき共有し、各チームでブレスト。新サービス・新商品、新政策などに落とし込んでいく。地元で生きるには、新しいアイデアをどうマネタイズ(金銭化)していくかの術を身に着けることは近い将来役に立つ。2日目はワークショップから、チーム対抗の「日光改革プランと各地元への適用」をテーマに未来新聞作り、午後から発表・審査を楽しむスケジュール。午後3時に思い出の日光に別れを告げ、宇大バスで一路、JR宇都宮駅へ(到着は午後4時を予定)。

 夏でも涼しい日光で、参加者のGMT(ジモト)の将来を考える手がかりがつかめるだろう。この2日間の合宿中、以下のGMT5の話が聞けたり、意見交換ができる。

申込は以下の【資料】の申込パンフにあるが、Eメール・アドレスcocplus@cc.utsunomiya-u.ac.jp に、名前、性別、大学&学部名&学年、住所、本人携帯番号、保護者電話番号を記入し、件名:日光合宿申込として申し込めばよい。

GMT5 (=ジモトファイブ、敬称略)
日光市職員 田中 晃司
・・・産業環境部商工課商業振興係「ニコニコ本陣」担当。日光の地域活性とブランド力アップに邁進。

日光創新塾 今成綾
・・・「地域振興のためのリーダー育成」を目的に結成された「日光創新塾」の中心メンバー。

宇大農学部「さとびと」メンバー 布袋田 早紀
・・・日光市の限界集落、土呂部(どろぶ)地区の人や文化に魅せられ地域活性活動に従事。

日光西町再開発プロジェクト代表 吉田 公美
・・・美容室オーナーであり仲間とともに日光市の御用邸通り界隈の地域活性化に取り組んでいる。

任意団体SUKIMACHI 共同代表 桐本 瑛生・徳永 拓也
・・・桐本(石川県輪島市出身・東京農大4年)徳永(香川県高松市出身・日大4年)。地元(すきなまち)を発信する学生を増やし、若い世代の 「遊ぶ、働く、暮らす」選択肢を地元中心に広げることを目的とした大学生組織。 
    

【資料】
new0729 日光合宿チラシ裏面.pdf
日光合宿申込 パンフ.pdf

宇都宮大学ウェブサイトでの案内:
http://www.utsunomiya-u.ac.jp/topics/2016/08/004092.php

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