リクルートの大学進学情報サイトに「ギャップイヤー」がテーマとして取り上げられる
進学・高校生に関するニュース&コラム「リクルート進学ネットジャーナル」に、ギャップイヤーの意義について、JGAP代表が次のようにコメントしました。
「同じ環境で勉強ばかりしていたのでは経験の幅が狭まります。大学で学び始める前などに、非日常下で社会を見ること、異文化を体験することで、『大学で何を学ぶか』を整理できるメリットがあるのです」
ギャップイヤー経験者はリーダーシップや時間管理能力などさまざまな点で未経験者より長けているという調査結果もあり、東大でも今年4月入学組から「ギャップイヤー」を制度として設け、選抜された新入生30人が国内外に"社会修行"することが決まっており、注目度はアップしている。
リクルート進学ネットジャーナル:
http://journal.shingakunet.com/column/1204/
JGAPの「メディア露出リスト」 ※以下のリンクの「右ナビ」にリストが並んでいます。
http://japangap.jp/info/cat7/

