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【クラウド・ファンディング】度肝を抜く精度の日本のコンテンツをネットで全世界に配信し、世界を驚かそう!~「自社制作アニメプロジェクト『超神器アシュラナータ』のオープニング映像制作支援」クラウドファンディング.png

 渋沢生悟さんは、日本のコンテンツを海外へ発信するための組織NC2Labの代表として、アニメ、マンガ等に携わる企業をクライアントとし、様々な業務に携わっている。

海外でのイベントや展示会においての企画、アニメ・ゲーム関連のプレス代行、海外向けアニメの企画・プロット及びシナリオ担当、動画チャンネルの企画・立ち上げ、海外発信に向けてのマーケティング支援、海外コンテンツアグリゲータ・ディストリビュータとの橋渡しをしている。

 その渋沢さんは、今回「着火」をキーワードに、100万円のクラウドファンディングにチャレンジしている。タイトルは、「日本発海外向け自社制作アニメプロジェクト『超神器アシュラナータ』のオープニング映像制作支援」。それは、日本の「大きなロボットと大きな敵を戦わせるもの"で、その良質のロボット・アニメをインターネットを利用して全世界に配信し、度肝を抜く精度の日本のコンテンツで世界を驚かそうというものだ。

 賛同できるか、以下のサイトに飛び、渋沢さんの45秒のビデオを視聴してみてはいかがだろうか。「いつか"パシフィック・リム"を超えたい!」彼の口癖は、ほんとうになるか注目したい。

カウントダウン:http://www.countdown-x.com/ja/project/Y9468824
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