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文科省「令和元年度AP事業テーマIV(ギャップイヤー)合同総括シンポジウム報告書」が公開


 標記シンポジウムは採択大学の共催により、「長期学外学修の多様な広がりと大学教育再生の未来」をテーマとして、2019年11月10日に開催されたもの。報告書は表紙・扉を除き135ページのボリューム。

3つの分科会、パネルディスカッションの様子をまとめていて、アンケート結果や補足資料も収録されている。

報告書の目次は以下の通り。

1. AP事業テーマIVギャップイヤー合同総括シンポジウムの開催にあたって
2. 開会挨拶
3. 基調講演I「大学教育再生の現状と将来像」
4. 基調講演II「大学改革は成功したのか?」
5. テーマIV採択校分科会
①「長期学外学修を支える新しい仕組み」
②「社会のニーズと学生の成長をつなぐ」
③「長期学外学修の多様な展開」
6. パネルディスカッション
7. 閉会挨拶
8. 当日の様子
9. アンケート集計結果
10. 補足資料

【ギャップイヤー報告書】
http://www.iess.niigata-u.ac.jp/ap/activity_pub_detail.html?id_article=137

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