3月25日、小樽商科大学は、2021年度のグローカルコース設置を見据え、入学前に外国の大学等において一定期間学習する機会を与え支援することによって、グローバルな視野及び自主的な学習態度の涵養を主な目的として、「ギャップイヤープログラム」を4月から始まる2019年度から試行的に実施することになり、その説明会を高校生や高校関係者を集め、札幌駅前のサテライト大講義室で行った。
(当該プログラムのサイト:http://www.otaru-uc.ac.jp/cgs/ged/gapyearprogram/ )
ギャップイヤー・ジャパンの砂田 薫代表は、「なぜギャップイヤーで人材育成なのか!?」をテーマに、米国や欧州、そして日本のギャップイヤー事情を解説した(以下の添付PDF参照)。

