ギャップイヤー・ジャパンからのニュース・お知らせ

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5/13(土) 主催:宇都宮大学 地域連携教育研究センター COC+(地域創生)部門   協力:(株)リクルートホールディングス
"大谷地区フィールドワーク&アイデアソン"
「観光分野での地域活性化をデバイスを使って考えてみよう!~MESHとPepper」
学生・社会人参加者募集


「ソーシャル・シティ」とアイデアソン


「ソーシャル・シティ」という概念が浸透しつつあります。簡単に言うと、「ICT(情報通信技術)を活用したまったく新しい街づくり」という意味ですが、3月に放送大学からも同名の書籍が発行され、授業も始まりました。ICTについては、総務省のウェブサイトでも「我が国が抱える様々な課題(地域経済の活性化、社会保障費の増大、大規模災害対策等)に対応するため、社会の様々な分野(農林水産業、地方創生、観光、医療、教育、防災、サイバーセキュリティ等)におけるICTの効果的な利活用が不可欠」とあります。
(参考:放送大学ウェブサイト)http://www.ouj.ac.jp/kamoku/detail/1519077/ 

大阪では、既に世界初の「ソーシャル・シティ」というコンセプトで、「グランフロント大阪」も大阪に誕生しました。この街はコミュニティ活動を中心とする街との情緒的な関係性の構築に重きを置いた街づくりを標榜しています。このように、地域やコミュニティで、人と人とが共鳴し合い、クオリティの高いサービスや新価値がを提示するには、ICTの活用は避けられません。
今回のアイデアソンは、そんな素養や"クセ"を身に着けるためのワークショップとしての捉え方ができます。

さて、「地方創生」「地域創生」の機運が全国で高まっていますが、テクノロジーや技術的イノベーションを利用しての取り組みはまだまだ緒に就いたばかりです。そこで、「アイデアソン」で、地域の課題をテクノロジーの視点で解決する感覚を身に着ける "場"を一日設けてみました。

ここでいう「アイデアソン」とは、オーソドックスに、「多様な参加者が一堂に会し、新サービス・製品や、課題に対する解決策を、短時間で出していくワークショップ」のこと。参加者に特定のスキルは不要で、与えられたテーマに対して、用意されたデバイス「MESH」(SONY製)を使って自分達のアイデアを掛け合わせて、なんらかの形にしていきます。
今回の特徴はアイデアがより出やすいように、実際に息づいている情景(ユーザー体験)を得るため、大谷(おおや)石で有名な大谷地区のフィールドワーク(街歩き)を織り交ぜます。文系・理系学生どなたでも参加でき、多様なメンバーとの共創作業を1日楽しんでいただけます。学生、一部の社会人との"にわか"混成チームを編成し、デバイス(注1)による観光分野での地域活性化のアイデア出しを行い、具体的な簡易プレゼン(プロトタイピング)まで行います。"アイデアの出し方を学ぶ"1日にしましょう!
どうか奮って、ご参加下さい!

(注1)今回使用するデバイスは「MESH」 SONY製の小さなブロック形状の電子タグ。直感的に扱えるため、プログラミング体験から、アイデア創出への活用、インターネットを活用した実用的な仕掛けづくりまで、幅広く活用できることが知られています。動きセンサー/ライト/ボタン/明るさセンサーなど様々な機能を持っている。 何かに貼り付けたり、組み込んだりしやすいように小型軽量の構造で、 組み合わせることで可能性は無限大に広がります。以下のリンクの「MESHレシピ」ページには、数々の「MESH」を活用して、生活を豊かに面白くしている事例が投稿されています。インスピレーションを得るため、サイトに飛んでみて下さい! 
⇒ https://recipe.meshprj.com/jp/  
また、当日は、ヒト型ロボットのPepper(ソフトバンク)も登場し、チーム毎にリアルな「発話」をプログラミング体験していただきます。

【大谷地区フィールドワーク訪問先】
・大谷(おおや)資料館:東京ドーム1個分の地下壕で、大谷石の採掘場跡地。現在は、不思議な空間を最大限に生かし、音楽のプロモーションビデオや映画撮影が多数使われている。地下30mなので、夏はひんやりで人気。温度・湿度・明暗の多様なスポットがある。
大谷石は旧帝国ホテル本館にも使用されていた。
・渡邊家住宅:宇都宮市内では数少なくなった江戸時代に造られた民家。主屋を中心に両脇には大谷石を用いた石蔵が配置されている。主屋と表門の柱には慶応4年の世直し一揆の襲撃による刀傷と伝えられる跡が残っている。

【スケジュール(予定)】
9時 JR宇都宮駅東口(バス②番乗り場停車)から宇大バスで 「とちぎ青少年センター」 (栃木県宇都宮市駒生1丁目1−6 第1研修室) へ
アイスブレイクや技術的インプットを経て、宇都宮市・大谷地区に宇大専用バスで移動(フィールドワーク:渡邊家住宅訪問・大谷資料館見学、ランチ)  
午後からアイデアソン(第1研修室) 各チーム発表、発表振り返り(懇親会) 19時終了 19時30分 JR宇都宮駅東口到着  ※宇大専用バスで移動

【参加募集人数】
 先着28人(宇大生/連携大学等他大学生21人・社会人7人) 

【参加費(見学料・ランチ・お茶代等実費)】
 2,000円(当日支払)

【参加申込方法(先着順)】
下記宛先に、メールで件名を「5/13宇大アイデアソン」とし、住所・氏名・所属(大学学部名・勤務先)を記入の上、ご応募願います。
 cocplus@cc.utsunomiya-u.ac.jp


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【PDFファイル】
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海外ギャップイヤー事情 米国編「ギャップイヤー~なぜボランティア活動がベスト・ティーチャーなのか!?」の巻②.jpg


International Volunteer HQは旅とボランティア活動をつなげることに成功した企業であり(2007年創設)、現在30カ国で活動をひろげ、毎年、何千人ものボランティア達を派遣している。旅をしながら訪問先でボランティア活動をし、責任感があり、安全で質の高い体験ができることをモットーに、様々なスキルを身に着け、貴重な経験を自国に持ち帰って活かせることに誇りに思っている。そのサイトで、ギャップイヤーの要素の一つであるギャップイヤーが語られている。


高校を卒業して、ギャップイヤー取得をしてザンビアのリビングストンで6ヶ月間ボランティア活動をしたギャップイヤー生がいる。たかが18才かもしれないが、人生の中で最高の6ヶ月間になったという。だから、彼は十代ならギャップイヤーをとるべきだ!と言う。あるいは親御さんや、知り合いに十代の若者がいる人ならば、ギャップイヤーを取得して旅をして何か身になることをやってみることを勧めている。これによれば、一生がかわるような体験をすること間違いなしだ。

高校3年生なら、「これからの進路」という恐ろしく差し迫った問題に直面する。何をするのか決めなくてはいけなかったが、大学に直接進学することだけは自分に合っていないというケースもあるだろう。ギャップイヤーこそが勉強から離れて、自分自身を模索し実際に何を勉強したいのか考えるための貴重な時間になることもある

もちろん決めるには大きな決断だが、最高の決断になることは確かだ。さて、ここから先はギャップイヤーを経験した10代の話を参考にしてもらいたい。


ギャップイヤーが私に教えてくれたこと


Aの話:

自分が考えるよりも世界にははるかに多くのことがあることを学んだ。だからそれがどこであろうと自分が本当に夢中になれるものを探す価値あるものが多くある時に、平凡で簡単な道を敢えて選ばない。私自身、毎日新しいことに挑戦し、ボランティア活動のおかげで未知のものに適応できるようになり、そしてチャンスや失敗に対して恐れを感じないようになった。本当に多くのことを学んだ。

この経験は、自分の世界観形成に驚くべきインパクトを与えてくれた。自立もできたし、コミュニティーにいる沢山の様々な人と出会い友達になれた。例えばボランティアハウスの近所に住む14歳の少年やその地域に住む母親達、地元の教会の十代の若者達、学校の私の生徒達、サッカーや陸上クラブの子供達、老人ホームにいる人々など、さまざまだ。人生を歩んできた人達と順応できることを学び、そして学ぶことに終わりはないことを学んだ。

Bの話:
経験が与えてくれた影響のひとつは、自分が何を学びたいのか、そして自分の人生において自分がどうしたいのかということに決断ができたということだ。
出会った人々と同様にボランティア活動を通して、国際関係の分野について勉強してみたいと思い、そして開発途上国に影響を与えられる仕事に就きたいと自信をもって決めることができた。キャリアという意味においての私の人生の展望が変わっただけでなく、旅に対する自分の原動力も変わった。この旅を通してボランティアがもたらす体験は、一般的な旅やバックパックの旅と比較してもはるかに違う経験ができることがわかった。ボランティアを通してザンビアの文化について沢山学び、実際にそこでの生活の一部にもなれ、数多くの地元の友達や関係をつくることができた。そしてただそこを通過するだけの旅をしていたら決して経験できないような物も見ることができた。


ギャプイヤーを利用してなぜボランティア活動をするのか?
Cの場合:
ギャップイヤーを利用して旅をしたいと思っていた。自分の時間を使って何か意義あることをやりたかった。ずっと他者を助けることに携わっていきたいと思っていたし、成長の大部分や世界の中で自分の居場所を探すことは、居心地の良い場所から一歩出て挑戦できるような新しい何かをすることにあると思っている。世界を知り、また自分を知るよい方法はボランティア活動を通してしか考えられなかった。

またボランティア活動をするもう一つの理由として、国際的な援助活動の仕事、非政府団体(NGO)での仕事、あるいは国連などの仕事にとても興味があり、将来やってみたいと思う仕事やライフスタイルだ。それを経験することによって、大学での勉強や目的にむかって働くことに、一層決断や目的意識をもつようになるだろう。


ギャップイヤーを取得するためのヒント
Dの場合:
心を開いて、怖いと思うものに対して否定的にならずに、新しいことを試してみた。そして出会う全ての人の話に耳を傾ける。長い時間、同じ所に留まることをこわがることはない。私自身、ザンビアに6ヶ月間滞在し、毎日の生活のなかにこれほどの喜びを感じたことはなかった。住む家や家族とも出会った。一人で旅することを恐れないで、なぜなら親友を得られるのはこの方法だから。未知の道を進むことを恐れないで、高校を卒業してすぐに大学に進学する必要もなければ、就職する必要もないし、それで遅れをとることもない。ギャップイヤーと呼ばれているけれど、どこにもギャップはない。むしろこれは補強であり、経験であり、冒険である。旅をしながら他者をたすける時間をもつことに後悔なんてありえない。


ギャップイヤー期間中にボランティア活動をして何が得られるか!?
6ヶ月間を全部ひとつのプログラムのために費やすことにやり甲斐がある。中には3~4つのプログラムなら国際ボランティアプログラムを利用していた者もいれば、短期間の間に様々な異文化を体験してまわった者もいる。だが、中には同じところにずっと滞在していて、地元の地域社会の一部になれたこともある。

ボランティア活動として、毎日50~60人の子供達と学校で出会い、全ての年齢のグループの子供達に教え、教えるコツを学ぶ楽しさを知ることもある。子供達が知能の面でも肉体的にも成長していく姿を見ることもできた。彼らの学びへの情熱や人生への熱意が、間違いなく毎日私達に幸せをもたらしてくれた。

ボランティアとしては一緒に近所の子供達と陸上やサッカークラブの運営にあたったり、アートクラブや地域社会の食事の配膳プログラムもある。近所の学校を建てることにも手伝うことも、老人ホームにも出向いてお茶会やダンスパーティにも参加することもある。あるボランティアはアートギャラリーを手伝ったり、近所のお祭りを一緒に運営したりもする。楽しい経験をさせてもらい、ボランティア活動の実現の方法を学ぶ。

ボランティアハウスに住むことができると最高だ。他のボランティア仲間ともすぐに仲良くなり、気楽にすごせる。ラウンジでは毎晩人が集まり、カードゲームをしたりオリンピックを見たり、読書をしたり学校の準備や話をしたりする。ボランティアハウスに長い期間滞在すると、素晴らしい友達と家族同然となり仲良くなれる。ザンビアには沢山の若者達がギャップイヤーや大学の休暇を利用して訪れているが、同年代の若者達がさまざまなことをしているのを見ているのも面白い 。


文/JGAPギャップイヤー総研客員研究員 余田有子


(関連記事)
2016年1月1日付:「2016年は"ギャップイヤー2.0"の時代!」(砂田 薫)-代表ブログ http://japangap.jp/blog/2016/01/201620.html

2015年8月1日付ス
「今秋から新たに10大学で"ギャップイヤー制度"が誕生する!」(砂田 薫)-代表ブログ http://japangap.jp/blog/2015/08/10.html

2015年5月15日付
文科省が平成27年度「ギャップイヤー・プログラム」の公募状況を公表~応募は38大学。選出は12件程度を予定 http://japangap.jp/info/2015/05/273812.html


2015年1月29日付
「ついに大学に、文科省の"ギャップイヤー予算"が付く!」(砂田 薫)-JGAP代表ブログ
http://japangap.jp/blog/2015/01/-27-httpwwwkanteigojpjpsingisouseikihonseisakudai2s6pdf.html


2013年1月9日付 なんと、大学院が「ギャップイヤー・プログラム」を創った?!~ "起業家精神と経営管理の"ギャップイヤー修了書"が授与される南ア・有力大学院1年専修コースが出現-JGAP代表ブログ
http://japangap.jp/blog/2013/01/-httpkodamayusukewordpresscom20121207efbc91efbc99e6adb3e381aee88ba5e3818de8b5b7e6a5ade5aeb6e38081e4b.html

※「海外ギャップイヤー事情」150超記事の一覧リスト(右ナビ)→http://japangap.jp/info/cat44/

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5/13(土) 主催:宇都宮大学 地域連携教育研究センター COC+(地域創生)部門   協力:(株)リクルートホールディングス
"大谷地区フィールドワーク&アイデアソン"
「観光分野での地域活性化をデバイスを使って考えてみよう!~MESHとPepper」
学生・社会人参加者募集


「アイデアソンとは何か?」

100年を超える老舗の森永製菓。現在の課題は、グローバルな事業展開やスタートアップとの協業などに果敢に挑戦していく、いわばオープン・イノベーション志向で、変化への対応やゼロからイチを生み出すようなタフな人材を探していく過程で"アイデアソン"という手法が浮かび上がりました。その関係で、現在人事部と新領域創造事業部がリードして採用活動を行っています。

具体的には、志願学生と森永の現役社員とがやりたい新規事業のアイデアを語り合い"アイデアソン"型の採用イベントを行っているが、ここでは、アイデアソンとは、「"0→1"の新しいアイデアを生み出すために行われるワークショップ」と位置づけられています。アイデアソンで得られる知らない人との間で生まれる知恵やアイデアは、「集合知」であると共に、「就業力(employability=雇用されやすさ)」が高まるとも言えそうです。


「地方創生」「地域創生」の機運が全国で高まっていますが、テクノロジーや技術的イノベーションを利用しての取り組みはまだまだ緒に就いたばかりです。そこで、「アイデアソン」で、地域の課題をテクノロジーの視点で解決する感覚を身に着ける "場"を一日設けてみました。

ここでいう「アイデアソン」とは、オーソドックスに、「多様な参加者が一堂に会し、新サービス・製品や、課題に対する解決策を、短時間で出していくワークショップ」のこと。参加者に特定のスキルは不要で、与えられたテーマに対して、用意されたデバイス「MESH」(SONY製)を使って自分達のアイデアを掛け合わせて、なんらかの形にしていきます。
今回の特徴はアイデアがより出やすいように、実際に息づいている情景(ユーザー体験)を得るため、大谷(おおや)石で有名な大谷地区のフィールドワーク(街歩き)を織り交ぜます。文系・理系学生どなたでも参加でき、多様なメンバーとの共創作業を1日楽しんでいただけます。学生、一部の社会人との"にわか"混成チームを編成し、デバイス(注1)による観光分野での地域活性化のアイデア出しを行い、具体的な簡易プレゼン(プロトタイピング)まで行います。"アイデアの出し方を学ぶ"1日にしましょう!
どうか奮って、ご参加下さい!

(注1)今回使用するデバイスは「MESH」 SONY製の小さなブロック形状の電子タグ。直感的に扱えるため、プログラミング体験から、アイデア創出への活用、インターネットを活用した実用的な仕掛けづくりまで、幅広く活用できることが知られています。動きセンサー/ライト/ボタン/明るさセンサーなど様々な機能を持っている。 何かに貼り付けたり、組み込んだりしやすいように小型軽量の構造で、 組み合わせることで可能性は無限大に広がります。以下のリンクの「MESHレシピ」ページには、数々の「MESH」を活用して、生活を豊かに面白くしている事例が投稿されています。インスピレーションを得るため、サイトに飛んでみて下さい! 
⇒ https://recipe.meshprj.com/jp/  
また、当日は、ヒト型ロボットのPepper(ソフトバンク)も登場し、チーム毎にリアルな「発話」をプログラミング体験していただきます。

【大谷地区フィールドワーク訪問先】
・大谷(おおや)資料館:東京ドーム1個分の地下壕で、大谷石の採掘場跡地。現在は、不思議な空間を最大限に生かし、音楽のプロモーションビデオや映画撮影が多数使われている。地下30mなので、夏はひんやりで人気。温度・湿度・明暗の多様なスポットがある。
大谷石は旧帝国ホテル本館にも使用されていた。
・渡邊家住宅:宇都宮市内では数少なくなった江戸時代に造られた民家。主屋を中心に両脇には大谷石を用いた石蔵が配置されている。主屋と表門の柱には慶応4年の世直し一揆の襲撃による刀傷と伝えられる跡が残っている。

【スケジュール(予定)】
9時 JR宇都宮駅東口(バス②番乗り場停車)から宇大バスで 「とちぎ青少年センター」 (栃木県宇都宮市駒生1丁目1−6 第1研修室) へ
アイスブレイクや技術的インプットを経て、宇都宮市・大谷地区に宇大専用バスで移動(フィールドワーク:渡邊家住宅訪問・大谷資料館見学、ランチ)  
午後からアイデアソン(第1研修室) 各チーム発表、発表振り返り(懇親会) 19時終了 19時30分 JR宇都宮駅東口到着  ※宇大専用バスで移動

【参加募集人数】
 先着28人(宇大生/連携大学等他大学生21人・社会人7人) 

【参加費(見学料・ランチ・お茶代等実費)】
 2,000円(当日支払)

【参加申込方法(先着順)】
下記宛先に、メールで件名を「5/13宇大アイデアソン」とし、住所・氏名・所属(大学学部名・勤務先)を記入の上、ご応募願います。
 cocplus@cc.utsunomiya-u.ac.jp


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