JGAP寄稿5人のギャップイヤー経験者が、"世界一周つながり"で任意団体CIRCUSを設立。"世界と関わるプラットフォーム"目指し、本格始動!
![]()
11日(日)18時に銀座日産ビル8階で始まった説明会では、5人が以下の順に問題意識と今後手掛けたい方向性を示した。 また、近々CIRCUSのウェブサイトが立ち上がるという。
【メンバー紹介】 ※「フロンティア・フォーラム」欄での5人の寄稿文とプロフィール(敬称略)
1)成瀬勇輝「世界の舞台で自分を演じる」
No46:「"インターネット的"に生きてみる」
2)大村貴康「若者が世界を創る」
No.93:「世界中の日本ファンからもらった日本の宿題 ~若者×ベテランが必要不可欠~」
3)濱田真里「世界で生きる日本人女性」
No4.「海外で働く日本人女性50人にインタビューをして想ったこと」
4)青木優 「日本の文化を世界に」
No42:「約7ヶ月の世界一周の旅を終えて」
5)金田隼人「世界における日本」
No23:「"世界一周大学巡りの"旅の途中」
プレゼン内容や会場の様子は、以下のtogetterで捉えることができる。
togetterサイト:http://togetter.com/li/405722
5人のメンバーとJGAPの関連性は、公式ウェブの人気エッセイ欄「フロンティア・フォーラム」に時期が違うがそれぞれ寄稿していること。JGAP砂田 薫代表は、ギャップイヤーの日本での状況とCIRCUSの5人のポジショニングについて考察し、以下のスライドを使いながら、その期待を述べた。

