ギャップイヤー・ジャパンからのお知らせ

2016年4月アーカイブ

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任意団体の官民協働ネットワークCrossover(2002年設立)は、現在日本が直面している最も困難な課題として「来る本格的な人口減少社会への適応」に着目し、産官学民各セクターの連携による問題解決に向けた議論と行動を喚起するために、最近では異業種間のディスカッション大会(2014年12月14日,2015年8月29日)、異業種政策ワークショップ(2015年2月28日、同7月11日)等を実施している。いつも、参加者の鋭い問題意識、 多彩な 視点、そして社会問題を「自分事」 として捉えようという考えから、 学びと共感に満ちた素晴らしい空間を創り出している。

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5/28(土)12時~
Crossover × CROSS FIELDS × 新公益連盟 共催 異業種ディスカッション大会
セクターの壁を越えて活躍できるリーダーを目指して
~ 求む! 行政とNPOの人材交流のパイオニア ~
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【5月28日12時~:異業種ディスカッション大会】
セクターの壁を越えて活躍できるリーダーを目指して~ 求む! 行政とNPOの人材交流のパイオニア ~

【どんなイベント?】
○クロスオーバーが大事にしてきた「立場や価値観の違いを乗り越えて社会課題を担える人材を育て、つなげたい!」という思いをこれまで以上にカタチにするため、今回は、NPO法人CROSS FIELDS 、そして新たに立ち上がるNPOの連合組織である新公益連盟と「セクターを超えた人材交流」をテーマに、ディスカッション大会を行います!

○「民間との協働って大事」「これからはNPOとも交流しなきゃ」私自身、普段働いている中で、そんな声は耳にしますが、声が大きくなるなかで、今、うまくいってないよね?一体、どんな意味があるの?どうしたら意味のあるものにできるの?という疑問を、漠然と持ち続けています。「行政⇒NPO」出向の第1号は誰!?

○当日は、行政・民間・NPOそれぞれの分野で活躍するリーダーとともに、こういった疑問を掘り下げ、参加者一人一人がトライセクター・リーダーシップを育み、発揮しながら、政府-企業-NPO協働のムーブメントの主役となることを目指す、そんな会にできればいいなと考えています。


○ゲストも豪華ですので、是非一度フライヤーもご覧下さい。⇒http://crossover21.net/data/cfco_20160528.pdf

イベント告知ページ⇒http://crossover21.net/next.html

【開催日時・申し込みフォーム等】
○ご関心を持たれた方は、以下の日程で開催しますので、申し込みフォームからお申し込み下さい。
 (申し込みフォーム⇒http://crossover21.net/mail_event/index.html)
【日 時】2016年5月28日(土)
第1部:12:00 ~ 16:30 
第2部(懇親会):17:00 ~ 19:00
【会 場】日本経済大学大学院 246ホール(渋谷駅西口徒歩2分)
http://shibuya.jue.ac.jp/campuslife/facilities.html
【定 員】100名程度(先着順)
【会 費】第1部: 500円
    第2部:3,500円

【メモ】
任意団体:官民協働ネットワークCrossover(設立:2002年)
- Crossoverは、官と民、営利と非営利、年齢や国境、あるいは前例や先入観など、身の回りにある様々な壁を乗り越える力を高め、社会問題解決に向けた協働のきっかけを創り出す触媒です。

- 2002年4月の立上げ以来、毎年数回主催してきた「異業種ディスカッション大会(ワークショップ)」等を通じて、多様な業種で働くビジネス・パーソン、中央省庁や地方自治体の職員、NPOのスタッフ、高校、大学、大学院で学ぶ学生、あるいは主婦、医師、会計士、税理士、社会起業家、フリーター、政治家、議員秘書、音楽家など、日常生活や仕事だけをしていたのでは出会うことの無い老若男女100名以上を集め、それぞれの立場を超えて、地域社会や日本、そして世界の問題解決に向けて、「自分たちは何ができるか」、「どうありたいか」をぶつけ合い、新しい気付きを得あうユニークな時間・空間を提供してきました。

Crossoverのスタッフは、社会問題を他人事ではなく自分の事として捉えて行動を起こす"人財"をつなげ、そうした人財たちが、より良い社会の実現に向けて、組織や立場の垣根を越えてアイディアを競い合い、共に汗を流す社会を実現したいと考えています。
サイト:http://crossover21.net/
スタッフ代表:池田洋一郎

(他主催団体データ)
新公益連盟
「ともに社会を変え、社会を創る」ことを目指して2016年に発足した社会的企業とNPOによるネットワーク。各団体が連携して事業によって社会変革を起こすと同時に、既存の社会の否定・批判ではなく、政府・行政に働きかけ制度変革へと繋げていくことによって社会的排除や抑圧、貧困や不正によって起こる様々な社会課題を解決に導くことを目的とする。

NPO法人 CROSS FIELDS
「社会の未来と組織の未来を切り拓くリーダーを創る」をミッションにかかげた2011年設立のNPO法人。日本企業の社員を新興国のNPOや社会的企業へと派遣し、本業のスキルを活かして現地の社会課題の解決に挑む「留職」の事業を展開。これまでに100人のビジネスパーソンをアジア8ヶ国に派遣した実績を持つ。

4/22(金)19:30~ 石倉洋子さんの「Davos Experience in Tokyo」参加者募集!
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東京に居ながらにして、ダボスが体験できる!~今回のテーマは、 「起業」

■今回のセッション概要
 4月も半ばになり、新たに就職した人、異動した人、転職した人、また新たなメンバーを迎えて先輩?になった人、など新しい環境が始まり、最初の緊張も少しほぐれ、そろそろ慣れたと感じ始める頃ではないでしょうか。
一方、2週間くらいたった所で、仕事ってこんなことなのか?とか、思ったのと随分違う、新入社員が予想以上によくできるけど自分はどうしたら良いのだろう、などといろいろな感想を持っている人もおられるかもしれません。以前大学の学部で教えていた頃、連休近くなると卒業生がよくオフィスに来ていたこと(いろいろ相談したい、話をしたいという感じで)を思い出します。

4月22日の「ダボスの経験を東京で」第36回では、そうした方々の疑問に答える、また自分のキャリアについてより多様なオプションを考えてみる機会を提供します。テーマは、「日本は起業大国になれる?--若き起業家たちの成功と失敗から学ぶ仕事の創り方」。

ゲストはCasey Wahlさん。Caseyさんは、エンジェル投資、インキュベーションのプラットフォームの創業者としても活躍しておられます。最近「未来を作る起業家ー日本発スタートアップの失敗と成功物語」を出版し、起業について、また日本のリクルーティング市場全般についてもよくご存知です。起業だけでなく、プロジェクト型の仕事をする、転職などはどう考えたら良いか、などについてもいろいろヒントが得られると思います。最近は日本の起業に関する映画製作をクラウドソーシング(プロジェクト型)でする計画を進めていて、皆さんからのアイデアを募集中だそうです。

石倉 洋子
※プロフィール⇒http://yokoishikura.com/?page_id=123

※詳細・申込は、以下のサイトから
http://dex.tokyo/next-session-36/
尚、「学生」は社会人の半額(2,000円)で参加できるので、申込サイトをよく読もう!

(参考情報)
■『ダボスの経験を東京で』の開催の背景
 日本では世界的な課題について英語で議論し、解決案を考え、実行する場が少ないのが現状です。
 もっと世界を舞台に、堂々と議論できる人を育てようという目的からから毎月行われているのが、一橋大学名誉教授の石倉洋子が担当するプロジェクト「ダボスの経験を東京で」(Davos experience in Tokyo、以降「DEX」)シリーズです。このシリーズは、世界の課題に関心が高く、将来ダボスのような会合に参加したいと考える方々と共に、世界的な課題について英語で議論を交わし、自身の洞察を深めることを目的としている。 http://dex.tokyo

 このシリーズでは、
1.ダボスで世界のリーダーが行っている議論、今ホットな世界のテーマや課題を、その場でグループ別に、英語でブレーンストーミングする。つまり、ダボスで行われているような知的活動を東京で少人数のグループに分かれ、英語で行う。
2.見る、聞くだけでなく、自分たちが当事者として、テーマを選び、考え、表現し、議論する。
3.同じような関心を持つ人々と会い、ともに活動する契機をもつ
ことを目指し、毎月一度(通常金曜日) 19:00開場  19:30~21:30開催されています。

■セッションの目的
世界の課題に関心が高く、将来ダボスのような会合に参加したいと考える方々と共に、世界的な課題について英語で議論を交わし、自身の洞察を深めること。

(参考:JGAPインタビュー)
「 留学、ボランティア、そして7年間のフリーター経験を今につなげる大学教授」 慶応義塾大学大学院メディアデザイン研究科前教授 石倉洋子さん-私のGAP YEAR時代 2011年5月30日付 http://japangap.jp/gapyear/2011/05/003.html 

2015/7/9(木)発売 石倉洋子さんの『世界で活躍する人が大切にしている小さな心がけ』 http://japangap.jp/info/2015/07/62619davos-experience-in-tokyo.html

JGAP寄稿者短信:「自分がこの春から大学生になるなら」藪内さん顔.jpg

まず何よりも先に、受験勉強で使って不要になった参考書や過去問を、Amazonで売り飛ばすか、古本屋さんに買い取ってもらう。


Amazonは、他の転売や中古品捌きでも使えるので、まずは勉強と思って使ってみる。


そしてこれ以外に、Amazonで売れ行きが悪い本を最後にまとめて、業者に買い取ってもらう。


これで、まずは軍資金を調達。


その後は、この教材を使って、転売ビジネスの勉強をして、最低限生活費と学費くらいは自分で用意できるようにしつつ(いきなり学費までまかなえないだろうから、とりあえず月5万円、月10万円の利益を目指す)、


これとは別に、ブログを用意して、大学生活での気づきを毎日書き綴っていく。「なんでこの授業はつまらないのかな」とか、「大学にはどんなサークルがあるのかな」とか、ブログのネタはキャンパス内に溢れているからネタにも困らない。


ブログを書くことで、ライティングや情報発信の勉強もする。


大学は3年になるあたりから忙しくなるだろうから、ビジネスである程度の経済的基盤を大学2年の終わりまでに作っておく。


こちらで経済的基盤は確保しつつ、あとは勉強をしたり旅行をしたり、自分のしたいことをするかな。

(大学時代はお金がなくって、精神衛生上あまりよくない日常を過ごしていたので)


サークルには、ゆるく続けられるものがあれば別だが、恐らく入らない。


で、大学時代にネットビジネスをしている人なんて多くはいないだろうから、半ば必然的に友達もできない(笑)


学部内で腹を割って話せる友人を3人くらい作って、あとはその子達と過ごすかな。


たぶん自分が今18才なら、これをやって20才までにはある程度の実績を作れている確信があります。


あの時に気づいていればもっと違っていたのにな、とは思います。


藪内達也
英日翻訳家


(関連記事)
2015年10月21日付
JGAP寄稿者短信:「『成長したい』なんて言っているヤツは絶対に成長できない 」 (藪内達也さん、英日翻訳家) http://japangap.jp/info/2015/10/jgap-214.html


2015年4月15日付
JGAP寄稿者短信:「なぜ会社員は仕事にやりがいを求めるのか?」 (藪内達也さん、英日翻訳家) ギャップイヤー・ジャパン http://japangap.jp/info/2015/04/jgap-204.html

2015年3月1日付
JGAP寄稿者短信:「就職活動解禁の時期を迎えると毎回思うこと 」 (藪内達也さん、英日翻訳家)- ギャップイヤー・ジャパン http://japangap.jp/info/2015/03/jgap-197.html


2015年2月27日付JGAP寄稿者短信:「さとり世代と言われますが・・・」 (藪内達也さん、英日翻訳家)- 日本ギャップイヤー推進機構協会(JGAP) http://japangap.jp/info/2015/02/jgap-196.html

8月10日付 JGAP寄稿者短信:「将来から逆算をして今を生きることは、もうやめにしました。」 (藪内達也さん、英日翻訳家) http://japangap.jp/info/2014/08/jgap3-1.html

プロフィール:
藪内達也/英日翻訳家(観光翻訳)/翻訳×デザイン×Webのフリーランスネットワークを構築して、仕事製作中/現在は奈良を拠点に複数の仕事作り/「自分の人生の舵は自分で取る!」がモットー
詳しくはブログで(自分の考え方や哲学等について書き連ねています)

No17:「海外での出会いと発見が、僕を変えた」藪内達也さん(当時、神戸大学国際文化学部4年) -エッセイ集 フロンティア・フォーラム欄寄稿(2011年12月9日) http://japangap.jp/essay/2011/12/4.html

ブログ:自由形の掟
http://tatsuyayabuuchi.blogspot.jp/

JGAP年末イベント告知:
12/17(木)18:30~ JGAP寄稿者トーク・イベント@銀座 「4年目社員、アフリカへ〜2年間のギャップイヤーで何が得られたか?」参加者募集(20名、資料費・飲料込:500円) 日本ギャップイヤー推進機構協会(JGAP) http://japangap.jp/info/2015/11/12171830jgap-4220500.html

海外ギャップイヤー事情 米国編「ギャップイヤーが必要な5 つの理由とは!?」の巻
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平凡な日常を人生から"消去"するためのサイトに、「Go Life Yourself」がある。 

そこに、「ギャップイヤーが必要な5 つの理由」というコラムが掲出された。

 「ギャップイヤーが必要な理由」というテーマについて強い思い入れがあるという作者は今、ギャップイヤー真最中。今までのなかで最高の選択をしたと思っている。12年間(小学校から高校卒業まで)もの学校生活の後、ほとんど興味がないようなことを学ぶために、ストレートに大学に入学するなんて想像できなかったと始まる。

 今、興味があることを探究し、あるいは世界を旅して周れる1年間があるだけでなく、とても満足した気分でいられる。それは自分がしっかりと決断して大学進学することに決めた頃には、勉学に専念し、熱意をもってやりたいことをやれると思うからだ。カナダでは、大学に直接進学しても、三人に一人は最初の1年で退学してしまうような現状があり、その轍(てつ)は踏みたくないと思っている。(the one-third of Canadians who attend college right away and drop out the first year. )

 ヨーロッパ諸国では、ギャップイヤーは規範的なことになっているが、アメリカでも正当な理由で、その概念が一層普及し始めてきた。多くの大学も実際、学生達にギャップイヤー取得することを奨励している。もし今年高校を卒業する予定なら、大学に進学する前にギャップイヤー取得することがなぜよいのか以下考えてみよう。


1.成熟した大人へと成長する(MATURITY)

 大学進学前に人として成長する大切な機会となるだろう。この1年間で、守られて育てられてきた学校の外の世界がどのようなものかを知り、これまで直面したことのない課題にむきあっていくことになる。数々のチャレンジがより自立して、自信にみちた人間として成長させてくれる。

 大学に進学しようと決める際には、大学でのストレスの対処方法についてはるかによく準備できているだろう。 


2.パターンを打開しよう!(BREAKING THE PATTERN)

 小中高と連続して12年間、何をしてきただろうか? 学校に行くことだけ、そして生徒であること以外は何もしてこなかったのではないか。
 もし寄り道せずに大学に進学するとしたら、ほとんど何も変わらないだろう。だが、ギャップイヤーを取得すれば、待ちに待った精神的な休息にもなり、何か違うことを学ぶことによって人生において全く新しい世界観が芽生えるものだ。それから大学に進学する時には、自分やっていることに当事者意識も芽生え、自分がやりたいことをやっているので大学の授業もより有意義になるだろう。


3.自分が本当に望んでいることを見つけよう!(FIND OUT WHAT YOU ACTUALLY WANT)

 はっきりと自分が何を望んでいるのかわからないまま大学に進学するのは危険なこと。その分野が自分に向いていないことを気付くためにだけ学位を取得するなんて想像しただけでも最悪だ。

 ギャップイヤーを過ごせば、勉強に時間とお金を費やす前に、自分が学びたい分野が何であるかを探すことができる。常々、自分は先生に向いているだろうと思っていたら、海外で教師としてボランティア活動をしながらギャップイヤーを過ごすことができる。残念ながらその後、子供達と一緒に働くことが全然向いていないとわかっても、少なくとも大学の4年間をかけてそのことに気づくことはなくなったということだ。ギャップイヤーを通して、自分の目標が何であるかを理解しているので、大学での学業成績にも計り知れないほど助けになるだろう。なぜなら、自分がやっても楽しくないことを知る時間を無駄に費やす必要がないからだ。


4.お金(MONEY)
 大学の費用は非常に高いので、十分な貯蓄がないと学生ローンをため込み始めてストレスの多い1年生を過ごすことになる。
もし金銭感覚に賢く、馬鹿げたことに無駄遣いをしなければ、ギャップイヤーはお金を貯めるにはとてもいい方法だ。発売されるたびの新しいiPhoneなんて必要ない。


5.旅ができる!(YOU CAN GO TRAVELING!)

 ギャップイヤーは世界を見て周れる最高の時間だ!
授業では決して見ることがなかった新しいことを見て、まったく新しい世界に感動するだろう。金銭的に問題がある人でさえも、ボランティア活動と引き換えに旅費と部屋と食事代をもらえる素晴らしいプログラムもある。例えば、WWOOFプログラムは、ほとんど世界中のどこの有機農場でも働けて、一日数時間の労働と引き換えに食事と宿が提供されるプログラムだ。

旅は人生を変え、意識を大きく広げられる経験ができる(a life-altering, mind-expanding experience)。自分の世界観が劇的に変わり、その変化によって人生において何がやりたいのかということが明確になってくる。

ギャップイヤーは世界と自分を発見するためにとても必要な休息(break)だ。

 そう考えると、旅は人生から逃げることではなく、人生にとって逃げないためにあるのではないか。


文・JGAPギャップイヤー総研客員研究員 余田有子

(関連記事)
2016年1月1日付:「2016年は"ギャップイヤー2.0"の時代!」(砂田 薫)-代表ブログ http://japangap.jp/blog/2016/01/201620.html

2015年8月1日付ス
「今秋から新たに10大学で"ギャップイヤー制度"が誕生する!」(砂田 薫)-代表ブログ http://japangap.jp/blog/2015/08/10.html

2015年5月15日付
文科省が平成27年度「ギャップイヤー・プログラム」の公募状況を公表~応募は38大学。選出は12件程度を予定 http://japangap.jp/info/2015/05/273812.html


2015年1月29日付
「ついに大学に、文科省の"ギャップイヤー予算"が付く!」(砂田 薫)-JGAP代表ブログ
http://japangap.jp/blog/2015/01/-27-httpwwwkanteigojpjpsingisouseikihonseisakudai2s6pdf.html


2013年1月9日付 なんと、大学院が「ギャップイヤー・プログラム」を創った?!~ "起業家精神と経営管理の"ギャップイヤー修了書"が授与される南ア・有力大学院1年専修コースが出現-JGAP代表ブログ
http://japangap.jp/blog/2013/01/-httpkodamayusukewordpresscom20121207efbc91efbc99e6adb3e381aee88ba5e3818de8b5b7e6a5ade5aeb6e38081e4b.html

※「海外ギャップイヤー事情」100超記事の一覧リスト(右ナビ)→http://japangap.jp/info/cat44/